玉川学園地域を考える住民懇談会

最終更新日平成16年5月23日

 1984年(昭和59年)玉川学園文化センター10周年を機に、まちづくりを考えようと発足準備が11月に、 翌85年3月に発足した。

 その後毎月末に定例の世話人会を開き、まちづくりの講演会や勉強会を地域の人々にも参加を呼びかける。

 85年11月、初めて学園地域環境アンケート調査を町内会の協力のもと行う。

 86年に市の「みどりのまちづくりプラン」に応募。

 88年駅前道路整備に関する意見書を、商店会企画委員会へ提出。「自転車バイク等置場」に関して、市へ要望書提出。 「緑のカルテづくりプラン」で、「桜の散歩道」を策定、マップを全戸配布、 「坂道に名前を」と10ヶ所の坂に道標を立てる。  新宮跡地や、桜実会設立。

 99年には「70年まつり」を多段と連携して行う。


 代表:清瀬 壮一   創始者:友田 仁(故人)    入会案内はこちら